2008年11月8日講座風景                                                             
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リサーチアンドプライシングテクノロジー
株式会社
代表取締役 倉都 康行 氏
倉都氏
 
講座風景 講座風景
リサーチアンドプライシングテクロノジー株式会社 代表取締役 倉都康行 氏
「1.金融史観はなぜ必要か2.サブプライムが残した金融業への示唆」 講座風景  
2008年11月8日(土)受講生の声
    ・レベルも高く、スケールも大きいと感じた。内容も私にとっては難しく、もっと知識を身につけようと感じた。(学生)
     ・講義内容は、とてもレベルが高くて参考になりました。レジュメの内容を全て聞ければ、もっと良かったと思います。
     ・時間が足りなくて全部聞けなかったのが残念であったため、一段階下げました。
     ・後ろに座っていたので、声が聞こえずらくて全ては聞き取れなかったから。
     ・時期に合った内容であったと思う。素人の私にも分かり易い話し方と、豊富な知識を教えて頂いた。
     ・内容的にはサブプライムローンについて深くて様々な理論を知らない私には、少し難しかったです。もう少し、自分なりに勉強  しないといけないと思いました。(学生)
     ・金融の専門知識はないが、今起きている金融危機について、金融の歴史を背景に学べたのがよかった。
     ・経済の歴史に興味を持つことができました。私は今まで経済の勉強をした事がなかったので、分からない言葉とかありました  ので、もっと勉強したいと思いました。
     ・結論から離してほしい。
     ・複雑な要素から成る問題を、丁寧に分かり易く説明された。いつの間にか本質論まで導いて頂き、深い洞察力を感じた。静  かな語り口に引き込まれた。とても良かったです。 
     ・金融についてはうとく、関心も薄かったが、今日の講義で勉強したいと思った。
     ・難しい内容を、分かり易い言葉で、噛み砕いてお話しいただけた。
     ・講義者が金融、その他の状況などを、よく理解している。
     ・現代金融史はなかなかないテーマ。
     ・専門家からの目で見た、今の金融の課題や問題点を聞くことができて、視野が広がりました。(学生)
     ・本日の講義を通して、「金融史観」は非常に重要であることが、改めて認識できました。金融には、これまでも数年おきに危機  や問題が発生していることを冷静に認識することが大事であると思いました。
     ・金融に関しては、まったくの素人なので、言葉(レバレッジ、DFSなど)初めて耳にする言葉があった。簡単に説明はしていた  だけたが、簡単な用語の説明があると良いと思った。
     ・説明が少し分かりにくかった。(時間の関係もあると思うが…)
     ・最先端の話題であり、新聞より知りたい情報が多く、とても面白かった。(特に後半)
     ・もう少し図式化して頂けると理解しやすいと思います。2500円も投資したのに、資料を手書きで補うのは納得がいなかい。(  書籍なら2冊購入できる金額です)参加者へ、再度資料を配布すべきではないでしょうか。 
     ・CDS市場について内容を具体的に知る事ができた事。
     ・講座の内容も一般の人が(主婦)でも、分かり易く話をしてくれて、とても参考になりました。どうもありがとうございました。
     ・学生の自分にとっては難しかったけど、旬な問題なので勉強になりました。
     ・金融講座などは普段あまりチャンスがないので、とてもいい機会になった。勉強不足も実感し、とても刺激になった。
     ・学生なのでレベルが高いように感じました。しかし、大学の授業では学ぶことのできなかった視点が沢山あったので、勉強に  なりました。(学生)