2008年12月6日講座風景                                                             
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産油国マネーの行方
 ~産油国経済の課題と
 国内・対外投資の構造~


       奥 雄太郎 氏
講座風景
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野村総合研究所
  金融戦略コンサルティング副主任研究員
       奥 雄太郎 氏
産油国マネーの行方
 ~産油国経済の課題と 国内・対外投資の構造~
」 講座風景  
・とても興味深い内容でした。
・何となく理解していたことが、良く理解できました。ありがとうございます。
・私の知識がなくて、理解するのが大変だった。とても興味深い内容だった。
・ドルのリサイクルや、資源の呪等勉強になった。
・世界的なマネーの循環構造がダイナミックな動きをしていることについて、基本的な理解を得ることができました。産油国の持続的な発展が、確定的なものとは言えないのではないかというよう関心が湧いてきました。強力なライバルになるかも知れませんが、興味深い講義でした。ドルのリサイクル、決済通貨をどう扱うか。経常収支、資本収支の関係、概念の整理に大変有益でした。問題をよく読み解いていく鍵。いろんな要因が複合的に絡まっている。ドルペック制⇒外貨準備⇒ファンド。大きい話ですが、現実に生起する事象について、整理された講義でした。新たな見識を自分なりに得ることができました。
・分かりやすかった。専門用語で解らないものも多数あった。
・話題となっているドバイのことや、政府系ファンドのことが聞けて良かった。言葉が難しいから、理解するのが大変でしたが、ためになったと思います。(学生)
・大学で金融を専攻している部分もあり、少しは理解できたと思う。(学生)
・今回も専門的で難しかったですが、海外動向を含んだ大きな視点での講義だったので、これからの金融市場の動向を予測する上で、とても為になる話だったと思います。(学生)
・講義レベルは、かなり高く感じたが、分かりやすい説明だったので、なんとかついていけた。ボリュームも十分あって、非常に満足のいく講義だった。
・時間的な制約上、内容的に具体性の乏しい部分があった。講義自体は素晴らしいものでした。
・タイムリーな内容で良かった。
・産油国マネーの循環の構造や、アラブ半島の国々の産業投資などの構造が面白く、分かりやすかった。政府系ファンドのことが、とても分かりやすかった。プレゼンが聞き取り易くGOODです。
・パワーポイントの中身がすごく多かったです。でも、グラフや図などで分かりやすい内容になっていたので、良かったと思います。時間がおしていたせいか、急ぎ足の説明になっていましたが、今回も勉強になることが多く、とても良い講義でした。(学生)