2009年1月17日講座風景                                                             
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あるべき21世紀型
日本的経営モデル


株式会社経営共創基盤
代表取締役 CEO 冨山 和彦 氏
冨山氏
冨山氏
講座風景
あるべき21世紀型
日本的経営モデル 講座風景
・時節柄、タイムリーに現状の経済情勢の動向が理解することができ、今後の対応の道筋が見えたように思える。
・行政に携わる者が、大いに受けるべき講座だと思う。
・具体的な再生の話がおもしろかった。リーダー、経営者のあるべき姿などが見えてきて、人生観や価値観など共感ができた。 
 苦労することで、他の痛みがわかり、苦難を乗り越える力が作られるという明るい内容だったと思います。
・バブルとはどうして起こるのか。リーダーとは何かを考えさせられる講座でした。果してバブルは紙層である貨幣のことなのか。
・他に何かないのか?Supplyとdemandのアンバランスはどうなのか?
・他の方と違って、変わったことを言うから面白い。また話を聞いてみたいとおもいました。
・現状に対する批判と指摘は勉強になった。これからのリーダーの在り方は、日本の方向等を示して頂いたことは大変参考になった。
・人間と組織。バブルは繰り返す。人材育成。株主機関説。組織も人間のように限界がある、弱さがある。リーダーは背を向けるな。ゴールはない。とても分かり易かったです。
・現在の世界情勢について、具体的に話して頂いたので、分かり易かったが、知識の備えがないので、十分理解出来なかった点もある。
・冨山さんのパーソナリティが良く伝わった。来年もぜひ、講座の講師としてお願いします。
・せっかく来て頂いたのに、やや時間が足りなかった様な気がします。思い切って、3時間といわず、半日でも。
・ぼんやり感じていた事が、言葉としてズバリと分かり易く話して頂いたような気がします。
・今の経済の状況などを話してくれて、すごく興味深かったです。時間が足りないくらいで、もう少し聞きたかったです。(学生)
・時間的な理由もあるでしょうが、もっと掘り下げた再生術を聞きたかったです。(学生)
・具体的で分かり易い内容でした。
・素晴らしいの一言。
・あまり知識のない状況での受講でしたが、具体的な話もあり、とても面白い内容でした。ただ、自分自身でも勉強しようとは思いますが、資料の内容も、もう少し触れて欲しかったとも思います。
・企業経営の本質的な話を聞くことができた。マクロの話も大変参考になった。
・幅広い領域からのアプローチで、話しの整合性から理解が広がりました。
・特に今回の場合、もう少し時間を取って、もし可能ならグループディスカッションできると最高だと思います。
・非常にタイムリーな話題、かつ数々の修羅場をくぐり抜けたであろう冨山先生の人間の本質をついたお話は、金融に素人の私にとっても、非常に有意義であった。自分自身も非常に熱くなりました。
・話しが難しかったが、今後の為にタメになった。すべての考え方はシンプルなのだと思いました。
・経験と事例豊富。
・冨山先生の講義は常に非常に参考になります。本質的で視野が広く、ためになると感じました。次回もぜひお願いしたいと思います。
・もう少しミクロ的な話が聞きたかった。リーダーの資。産業再生機構の話など。
・専門的な話ではなく、日本の企業のあるべき姿のための話のため、より実務的でよかった。
・沖縄の経済構造の変革を10年のスパで示してほしかった。観光流入が1000万以上になる対策。団塊世代の定住対策。主として金融対策として。