金融人材育成講座2008年度受講者の声
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2008年11月29日  受講者の声
・ホテル業界の内容を具体的に知る事ができた。
・ホテル業界の3つのビジネスについて理解した。部門別会計(管理会計)の重要性について理解した。ホテル事業に失敗に学ぶは大変参考になった。
・ホテルに関して知識はありませんでしたが、パワーポイントで丁寧にまとめられてて、学生の私にとっては全てを理解することはできませんでしたが、分かりやすくお話ししていただき、とても良かったと思います。(学生)
・外資系の状況に満足せず、何でも試し、検証するのが大事だと感じました。
・ホテル業界の裏事情等、分かりやすい説明
・税務会計、管理会計、部門会計、豊臣秀頼化。分析と戦略の重要性が良く分かりました。失敗の多面的な分析資料は熟読したいと思います。「失敗に学ぶ」資料は、とても素晴らしいです。明快な御説明でした。
・業界用語などが難しかった。多少は内容理解できました。(学生)
・業界用語や難しい言葉がたくさんあって、理解するのが難しかった。(学生)
・学生だからですが、まだ分からない言葉とかがあって、難しかったです。でも、とても為になったと思います。(学生)
・レベルはすごく高く感じたが、私には難しく、とくに言葉(横文字)が多く感じた。(学生)
・一見複雑なホテル業界のシステムについて、類型化したりフロー図にしたりという分かりやすい形式での講義であり、とても良かった。最近の事例も踏まえながらの説明も理解を深めるのに助かった。
・体系的であり、かつ具体的事例紹介が豊富で分かりやすい。
・レベル、内容とも大変良かった。
・業種は異なるが、外資系はどこでも似たような発想で、経営していくというのが分かって面白かった。失敗の話は為になった。
・業種は異なるが、経営手法について、お話しを伺うことができ、大変勉強になった。
・世界的、全体的なホテル業界について良く分かった。沖縄の現状について、もっと知りたかった。
・ホテル業に携わっているので、とても興味深く聞けた。ただ、ホテル以外の方には分かりにくい(レベルの高い)用語も多かったので、もう少し分かりやすい方がよかったかと思う。
・外資系を恐れるのではなく、学ぶべきものがたくさんあると、改めて感じた。とても分かりやすく、理解が深まりました。アドバイザーの視点で、具体的で良かったです。
・「外資系=悪」ではなく、オペレーション、アドバイザー、ファイナンス等の各専門分野に強みを発揮した結果、ステークホールダーを、最も満足させたのが外資であったのだと感じた。
・業務に直結している話で、分かりやすかった。資料の内容も良かった。投資家に重点を置いたホテル運営のあり方が、大切である意味がよく分かった。
・ホテルの運営や経営について、最新の知識が得られて良かったと思います。県内のホテルについて、もう少し説明があれば、さらに良かったと思います。
・今回の講義は、ホテル業界においての話で、とても専門性が高く、少々難しく感じました。ホテル業界の知識プラス金融(会計)の知識が多少ないと、話についていけない気がしました。しかしながら、外資系から学ぶところはと言われている企業が、たくさんあるのだと実感しました。
・ホテルの運営について、色んなタイプがあることを知った。現在の仕事とは全く別世界の話ではあったが、すごくためになった。
・仮設・検証の重要性やユニフォームシステム等、大変勉強になった。
・航空産業に身をおいており、類似の事例が数多く含まれるホテル業界のお話は、得る所が大変多く、大変参考になりました。